「石川昂弥の父親の職業 小学校、中学校時代は?彼女はいるの?」

先日行われた春の選抜高等学校野球大会(センバツ)で
見事優勝した東邦高校。
そこで投打に大活躍し、一躍今年のドラフトの
注目選手となった石川昂弥選手。

春夏の全試合を通じて1試合で完封&2ホームランを
はじめて記録するなど、さまざまな記録を打ち立てたのは
記憶に新しいところです。

そんな石川選手はどんな選手なのか、小・中学校時代は
どんな選手だったのか、お父さんはどのような方なのか?
彼女はいるか?など、ご紹介していきます。

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石川昂弥のプロフィール

石川選手は2001(平成13)年6月22日生まれの現在17歳。
愛知県半田市出身で、身長は185㎝、体重は81㎏です。
野球をしていたお父さんの影響で小学2年生から野球を
はじめたのだそうです。
小学6年生の時には中日ドラゴンズのJrチームに入り、
中学時代は愛知知多ボーイズでショートを守っていましたが、
野茂英雄さんの主催するNOMOジャパンに選ばれ、中学3年生の時には
アメリカ遠征のメンバーにもなっています。

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石川昂弥の父親の職業、家族は?

さて、そんな石川選手のお父様はどんな方なのでしょうか。
石川選手のお父様は、尋貴(ひろたか)さんといい、
ネッツトヨタに勤務していて年齢は45歳の方です。
体格は身長が181㎝でがっちりタイプとのこと。高校時代は
昂弥選手と同じ東邦高校の野球部に所属していました。

尋貴さんはがっちりとした体形を活かしてキャッチャーを
していたのですが、残念ながらベンチ入りは
できなかったのだそうです。
一方、お母様は由花子(ゆかこ)さんといい、お父さんの
1学年下で、東邦高校野球部のマネージャーをしていたのだ
そうです。

ご両親ともに、東邦高校出身だったのですね。
石川選手が東邦高校に入ったのも当然の流れなのでしょう。
家族は他に、瑛貴(てるき)君という弟がいます。
現在中学1年生の瑛貴君もまた、野球をやっていて、
2017年には中日ドラゴンズJrで、クリーンアップの5番を
任されていて、かなりのスラッガーのようです。
弟の瑛貴君も将来が楽しみですね。

小学校、中学校時代は?現在彼女はいるの?

小中学校時代の石川選手を見てみましょう。
小学校は、半田市立有脇小学校に通っていましたが、
2年生の時にツースリー大府に入り野球を始めました。

この時から、すでに内野手とピッチャーの二刀流で、
6年生の時に選ばれた「中日ドラゴンズJrでもトップクラス
だったようです。

中学校の時は、半田市立亀崎中学校に通いながら
愛知知多ボーイズという硬式の野球チームに所属し、
ここでは主にショートを守っていましたが、ピッチャーとしても
130㎞を超える球速の持ち主だったようで、ここでも二刀流でした。

そして3年生では前に書いたとおり、NOMOジャパンに選ばれ
日本代表としてアメリカ遠征も経験し、多くの高校から
スカウトを受けていたのだそうです。
さて、そんな石川選手ですが、結構イケメンなので彼女は
いるのかと思い調べてみましたが、分かりませんでした。

今は野球に打ち込む時期ですからね

でも学校では彼女になりたいと思っている子は
沢山いそうですよね

将来のプロ野球選手のお嫁さん候補って彼女になりたい
女子だけじゃなくって親御さんも意識してたりして・・・

まとめ

今回は、春の選抜優勝でますます今後が注目されている、
東邦高校の石川昂弥選手についてご紹介しました。
夏の全国高等学校野球選手権での活躍、そして今年の
ドラフトがとても楽しみです。

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